AIR-J'史

映画と映画祭と映画館と演劇とじゃがりこと旅行と音楽が好きな札幌生まれのAIR-J'の記録

コンフォートゾーンを広げるためのハッテン場のススメ

...というタイトルの記事を京都へ向かう新幹線の中で一生懸命書き綴っていたのだけれど、続きを書くのをやめた。

ちなみに「コンフォートゾーン」は心理学の用語らしいが、Twitterで検索をかけると自己啓発系のtweetがわんさか出てくるからあまりおススメはしない。



純猥談「触れた、だけだった。」

これが公開されちゃったので「うわぁ、ヤラレタ!」ってなったのだ。
こちらは男女の話ではあるけれどこれとまあまあ似たような経験があったのだ。しかも割と直近。
みんなわかるかい?!こんな声の高い、なんか無害に見える草食系だかサブカル系だかのおっとりしている男子が一番セックスしてんだかんな・・・!!!!!!!!(主観的発言

※この映像は浮気表現を含みます。

動画の詳細のこの注意書きが妙に気になった。
不倫の話題にみんな敏感で、SNSが発達した時代によってたかって叩きまくる風潮がついこの前見たばかりだからなのかもしれない。
"純"猥談とか名乗るくせして、とかかな。
ゲイでもセフレ反対派はそれなりにいるしな(そうじゃない人の割合が多いとは思うが)。
いやでもな、セフレな関係と浮気とはどう違うとか、たぶんセフレ反対過激派に言っても絶対理解してもらえやしないんだよ。何が”純”じゃいっ!って。

…まあ何が言いたいかっていうと、このはてなブログでは直接的な表現をかなり避けてきたのだが、なんか溜まりに溜まりまくったので吐き出してこうと思ったわけなのだ。
軽いジャブみたいなのを実はnoteに既に公開した。
note.com
24会館の話、ボディブレスの話、台湾や香港でのハッテン場の話…とか、ゲイマッサージとかよりも濃い気がするし、それもなんか書きたいのだ。
出会い系アプリでの数多の出会いについてとか、おっさんから着信無視しても何度も電話がかかりまくってた大学生の頃の話とか、下手したらパパ活できたかもしれないんじゃね?という頃の話とかも、まあいつか書きたいのだ。

しかしながら似たようなコンテンツなんて山ほどあるし、今更ハッテン場のイロハなんて書きたくもないので、細けぇ説明は端折るつもりでいる。


まあでもな、タイトルについての話に戻るが、コンフォートゾーンを広げるためにハッテン場行くことは全然しなくてもいいけれど、一歩踏み出せないいわゆる"内向型"みたいな人は性について踏み込むと世界は一気に広がることは間違ってはいないとは思うんだ。うん。いや、無理する必要ないけど。

僕だってかなり超絶内向型の話下手の奥手なんだからな。これでも。